潮干狩りに用意したいネットTOP5!使い勝手を比較してみた!

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潮干狩りに行くなら、貝を入れておくネットは必須です。

ネットは100均からアマゾン、楽天どこでも購入できます。

ですが、種類が多いので、どれにしたらいいかちょっと迷ってしまいますよね。

そこで、今回は潮干狩りに用意しておきたいネットおすすめを5つご紹介したいと思います。

ぜひ参考にしてみてくださいね。




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潮干狩りにおすすめネット5選!

 

ネットの役割は、ただ貝を入れるだけではなく、入れたまま洗ったり、そのまま持ち帰ったりする事もあります。

どんな用途になりそうか、潮干狩り当日を予想して理想的なネットを選んでみてくださいね。

では、さっそくおすすめ潮干狩りネットを5つ表にまとめて比較してみました↓
高儀 貝採りネット 小 タカミヤ 貝入れネット 蛤型  貝取袋 ビクタイプ
   
価格 1,019円  585円  1,469円
入れやすさ  〇  〇
肩かけ紐  ×  ×
大きさ  大  大
 
キャプテンスタッグ 潮干狩り用ネット マルシン漁具 ダイビングネット
価格 702円 1,159円
入れやすさ
肩かけ紐 × ×
大きさ 特大
出典元:アマゾン

 

順番におすすめポイントをご紹介させて頂きますね。

 

1 高儀 潮干狩り用 貝採りネット 小

高儀の潮干狩り用貝採りネット(小)は、入れ口が輪っかになっていて、貝がとても入れやすいです。

また肩にかけて移動できるよう、ご紹介した商品の中で唯一、肩掛け紐がついた潮干狩り用ネットになります。

潮干狩りは下が泥みたいなものですから、入れ物を下に置きたくないですよね。

そんな時は、このタカギの貝取りネットがおすすめ!

価格は、1,019円と少し高めですが、使い勝手と耐久性は抜群です。

 

2 タカミヤ 貝入れネット 蛤型

タカミヤの貝入れネット蛤型は、ネットの構造が、ハマグリ型になっているので、高さが低いが量が入る使用になっています。

これにより、座った時も泥に浸かりにくくなります。

また見た目も可愛いので、子供さんにも喜ばれる商品かと思います。

価格も 585円と安く、買いやすくなっていますね。

 

3 貝取袋 ビクタイプ

 

貝取袋ビクタイプは、入れ口についているリングがステンレス仕様になっていて、とても貝が入れやすいです。

熊手から直接貝を入れる事ができます。

またリング自体が適度な重さで、海に浮かべても流れないので、安心ですね。

価格は、 1,469円と少し高めです。

 

4 キャプテンスタッグ 潮干狩り用ネット

口元が締められるので、中身がこぼれることなく、潮干狩りが楽しめます。

凄くシンプルな作りで、価格も702円と安いですね。

 

5 マルシン漁具 ダイビングネット

マルシン漁具ダイビングネットは、本格的な潮干狩りを楽しみたい方におすすめです。

特徴は、その入り口の大きさ!

直径が35cmもあるので、貝の出し入れがらくらくです。

さらに、全長も65cmと大きいので、大量に貝を入れるなら、このマルシン漁具ダイビングネットはおすすめです。

価格は、1,159円 と少し高めです。

 

まとめ

 

いかかでしたか?

潮干狩りネットは、形と種類がいくつかあって、使い勝っても少しずつ違います。

購入する前に少し見比べてみてくださいね。

おすすめは
  1. 高儀 潮干狩り用 貝採りネット 小
  2. タカミヤ 貝入れネット 蛤型  
  3. 貝取袋 ビクタイプ
  4. キャプテンスタッグ 潮干狩り用ネット
  5. マルシン漁具 ダイビングネット
この5つでした。

ぜひお気に入りのネットが見つかる参考にしてみてください。

お読みいただきありがとうございました。


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