【鴻巣花火大会の穴場スポット地図付き】駐車場や混雑について

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鴻巣花火大会
毎年9月下旬~10月上旬に、
埼玉県鴻巣市で開催される花火大会です。

こうのす花火1

川幅の広い河川敷という立地を生かした、
迫力満点の花火が夜空を彩ります。

また、フィナーレを飾る日本一のスターマイン
「鳳凰乱舞(おおとりらんぶ」は、
圧倒的な迫力で感動を呼びます。

今回はそんな鴻巣花火大会の
穴場スポットや駐車場についてご紹介!


 

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鴻巣花火大会の穴場スポットまとめ

 

鴻巣花火大会の会場は、
埼玉県鴻巣市の糠田(ぬかた)運動場と、
荒川の河川敷です。

 

主な観覧会場
  • 御成橋近くの無料観覧会場
  • 吉見総合運動公園
  • 有料の糠田運動場
となります。

 

おすすめ穴場スポット

・田間宮小学校周辺



有料観覧会場の糠田運動場近く。

田間宮小学校の前にある土手は、
知る人ぞ知る、穴場スポットです。

打ち上げ会場の近くなので、
迫力満点の花火の全景を、
楽しむことができますよ。

 

・鴻巣西中学校



田間宮小学校の近くにある、
鴻巣西中学校も、花火の全景が、
綺麗に見られる穴場スポット!

ただし、鴻巣西中学校前の土手は、
観覧禁止区域になっているので
登ることは、出来ません。

 

・吉見総合運動公園の駐車場



花火大会公式の駐車場である
吉見総合運動公園の駐車場も
穴場スポットの1つです。

車を停める位置や、向きによって
車の中から鑑賞することができます。

 

・御成橋付近



人混みが苦手で、
混雑を避けたいという方には
御成橋付近がおすすめです。

打ち上げ場所からやや離れているため、
ゆったりと花火を鑑賞することができます。

 

会場の混雑状況や駐車場について

 

鴻巣花火大会は、世界一の大玉である、
4尺玉打ち上げの為、昨年より、
立ち入り禁止区域が大幅に変更。

そのため、
昨年はかなり混雑したそうです。

交通規制も厳しくなっており、
道路も大渋滞だったそうです。


こちらが、その大白力の花火!

こうのす花火大会の様子です↓



ただ、
会場をぐるっと囲むように土手があるため、
花火を観覧するポイントは、たくさんあります。

 

・花火大会の駐車場
吉見総合運動公園内の駐車場が、
公式な駐車場となっています。

1日1,000円の有料駐車場で、
2000台収容可能です。

 

他に駐車場がないため、車の方は
ここに停めるしかありません。

料金は時間制ではなく、1日1000円。
という形なので、早めに駐車場に、
車を停める方が多いようです。

夕方には満車になっている
可能性が高いので、早めに駐車場を、
確保することをおすすめします。

 

まとめ

 

≪開催日時≫
毎年9月下旬~10月上旬に
開催されます。

2013年は10月12日(土)の
18:30~20:30に開催されました。

 

≪主な観覧場所≫
  • 御成橋近くの無料観覧会場
  • 吉見総合運動公園
  • 糠田運動場(有料)
 

≪穴場スポット≫

  • 田間宮小学校前にある土手
  • 鴻巣西中学校
  • 吉見総合運動公園の駐車場
  • 御成橋付近
 

≪混雑状況≫
4尺玉打ち上げのため
立ち入り禁止区域が大幅に変更。
昨年同様に、混雑が予想される。

交通規制も厳しくなったため
道路も、渋滞が予想される。

 

≪駐車場≫
吉見総合運動公園内の有料駐車場
1日1,000円で、2000台収容可能。

鴻巣花火大会は、夏ではなく、
秋に開催されるため、寒さ対策も必要です。

厚手の上着や膝掛などを準備して、
出掛けて下さいね。


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