【雨の日の対策】花火大会に行くなら準備しておきたい物7選

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雨の日でも花火大会を楽しみたいですよね

雨でも大丈夫!安心して花火大会を楽しめる必需品を7つ紹介します。

雨対策と花火大会を満喫できる必需品で、今年の花火大会も楽しみましょう。

 



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【雨の日の対策】花火大会に行くなら準備しておきたい物7選

 

・レインコート

・靴下の替え

・ビニール袋

・厚手のタオル

・温かい飲み物

・小銭ケース

・リュック

 

【この7つをおすすめする理由】

 

 

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□レインコート

雨の日対策にレインコートは必須アイテムです!傘は周りの人の邪魔になるし、人混みの中を歩くには危険です。

花火大会の雨対策ならポンチョタイプのカッパがおすすめです。

脱ぎ着が簡単で、すきまから入り込む雨を予防できます。ポンチョを選ぶときに足下まで隠れる長さがあると安心です。

 

 

□靴下の替え

靴の中が濡れると、そっちばかりを気にしてブルーになりませんか?

替えの靴下を用意しておけば、帰りに着替えて気持ちよく帰宅できます。

 

 

□ビニール袋

晴れの日もビニール袋は必需品です。

屋台で食べたものなど、簡単なゴミから大きいゴミまででてきます。

すぐにゴミ箱が見つからなくても、ビニール袋でさっとまとめることができます。

 

 

□厚手のタオル

雨の日は厚手のタオルがおすすめです。

濡れた場所やかばんを拭くこともできるし、雨から濡れないように守ることもできます。

ハンドタオルも持っていると安心です。

使いやすいサイズなので、いろんな場面で活躍します。

 

 

□温かい飲みもの

夏でも雨の日は体が冷えます。

温かい飲みものや体を冷やさないウーロン茶などを選んでください。

 

 

□小銭ケース

雨の日は荷物がかさばるので、なるべく最小限に抑えたいですよね。

屋台の値段は100円単位なので、あらかじめ両替して準備しましょう。

いつものお財布を小銭ケースにチェンジしておけば、楽に取り出すことができます。

屋台でのやりとりもスムーズにできるので、濡れるのを最小限にできます。

 

 

□リュック

花火大会の会場になったらカッパになった方が安全ですが、会場に向かう途中は折りたたみ傘がおすすめです。

雨の日は傘を持ったり、カッパを着て動くので両手があくリュックが活躍します。

 

 

□レインブーツ

行く前から雨だとわかっているときは、レインブーツでおしゃれコーデもおすすめです。

ファッション向けのかわいいものも出ているので、雨をしっかり対策しながら花火大会デートも楽しめます。

 

【雨の日は特にこの場面が困る】

 

□雨の日は延期になる可能性も!?

いまはコンピューターが花火を打ち上げています。

雨の日でも問題なく花火をあげられますが、観にくる観客が大変になるのを考慮して延期にする場合もあります。

 

 

□タオルで雨から顔を守る!

雨の日に大活躍のポンチョタイプのカッパですが、どうしても顔の部分に雨が流れ込んできます。

タオルをすぐ出せるように準備して、顔がひどく濡れる前に拭いてあげましょう。

 

 

□ビニール袋で荷物を保護する

リュックに荷物をつめるまえに、ひとまとめにビニール袋で包みましょう。

中にはスマホなどの濡れたら困る電気製品も入っているので、雨が入らないようにしっかり対策しましょう。

濡れたところを拭いたタオルや、履き替えた靴下を入れる袋も用意します。

全部で食べた物を捨てるときのビニール袋も含めて5~6個あると安心です。

 

【まとめ】

 

以上、雨の日の花火大会に準備したいアイテム7選の紹介でした。

 

□おすすめ7選

・レインコート

・靴下の替え

・ビニール袋

・厚手のタオル

・温かい飲みもの

・小銭ケース

・リュック

 

レインブーツでおしゃれコーデもおすすめです。

 

□雨の日はこの場面が困る

・花火大会が延期になる場合もある

・カッパを着ても、顔に水がかかりやすい

・スマホなどの電化製品もあるので、荷物は濡れないように保護する

・濡れたものを入れるビニール袋も準備する

 

雨の日はとくに交通機関が混雑します。

あらかじめ公共機関のICカードに準備するか、行きのときに帰りの切手を準備しておきましょう。

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